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相席ラウンジの攻略法

【なんば出会い比較】難波で効率よく出会いたい人集合!

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恋愛カウンセラー/相席ラウンジ日本一周中/マッチングアプリから出会った人数123人 真剣な恋活/婚活をしている人たちのための恋愛カウンセラーです。 ・好きなもの→アニメ、海沿い散歩、Aimer
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相席屋やナンパバーが栄える出会いスポットなんば。

 

コスパも考えつつ効率よく出会えるのはどこなのか?

 

アソビバー、スイッチバー、オリエンタルラウンジBITを相席ラウンジ日本一周中のズシが独断と偏見によって徹底比較してみせましょう。

 

夜の街なんば

 

なんば(心斎橋)と言えばかに道楽とグリコ、、、だけではなく、たくさんのクラブや相席店が集っていることでも知られるThe 出会いスポットです。

 

そんな出会いスポットなんばでどうすれば効率よく出会いを見つけることができるのか、相席店の比較をしながら伝えていきたいと思います。

 

《アソビバー》

 

難波から歩いてすぐの心斎橋にたたずむアソビバー。
入店する時の気分に合わせたカラーバンドを選ぶ仕組みになっていて、

どんな風にお店で過ごしたいかをアピールすることができるようになっています。

 

同じカラーバンドの人を見つけたら『同じ色っすね!』と話しかけやすいですし、卓球やダーツ、ニンテンドースイッチが備わっているので初対面の人と話すのが苦手という人もアミューズメントを生かして話題作りをすることができるようになっています。

 

あと、アソビバーは梅田にもあるのですが、リミットシステムというサービスを導入していて、一回のエントランス代金で梅田店との行き来をしたり、お店を出てご飯を食べてまた戻ってくることも可能になっています。

 

《スイッチバー》

 

スイッチバーは心斎橋に2店舗お店を構えています。

西心斎橋店はカジュアルな雰囲気、東心斎橋はアダルトな雰囲気になっていて、ズシも1年ほど前に西心斎橋店へ遊びに行ってきました。

20時前の時点でけっこう男性客がたくさん居て、あとから少しずつやってきた女性客を奪い合う感じになってました。(笑)

 

スイッチバーは店員(スイッチャー)さんの力を借りて女性と繋げてもらうことができるのですが、若干話しかけにくい感じというか、、、そういう空気?があってズシは結局マッチングをお願いできないまま退散して心斎橋の相席ラウンジに向かいました。

 

《オリエンタルラウンジBIT》

 

オリエンタルラウンジBITはなんばジラフ店と心斎橋店があって、どちらも1人で潜入してきました。

 

相席ラウンジはナンパではなく、お店のシステムとして強制マッチングになるので、声をかけなくていいという安心感はありますが、コスト面や嫌な人と相席になっても30分間は席を移動できないという面を考えるとややきつくなってくるかと思います。

 

心斎橋店では一夜で11万円使いましたからね(笑)
まあ、、、これはVIP席を取って朝まで滞在してしまったせいでもありますが(笑)

 

時間料金で目安一時間4,000円ほどになるので、お財布と要相談です。(BITなんばジラフは現在改装中で、2019.05.17.にリニューアルオープン予定)

 

なんばの出会いスポット評価

 

アソビバーは男性と女性の入店率が均衡していて、出会いを目的に行ったのにだれとも会話できずに退散という残念な思いをする可能性は薄そうだなと思いました。

 

それに、店員さんが積極的にお客さんに話しかけに行ったり、

『ダーツ空いてますけどどうですか?』

 

『スイッチ一緒にやりますか?』

 

ってフレンドリーに接してくれるので、仮に女性待ちをする時間があっても楽しみながら待つことができるなと思いました。

ナンパが苦手な人でも店員さんに頼んで繋げてもらいやすい環境にあるっていうのは大きいと思います。

 

スイッチバー(西心斎橋店)は茶屋町店に比べるとかなり劣るなと思いました。
来店した当時スイッチバーの潜入レポを書く予定だったのですが、男性が多くてマッチングが叶わず、ネタを得られなくて断念したほどでした。

その時たまたまズシが不運だったとも考えられますが、再戦をするモチベはあまり湧かないというのが現状です。

 

オリエンタルラウンジBITは、行く時間帯をミスらなければ確実に相席できますし、出会いを求めて来店している女性も多いですが、相席する人を選ぶことができないので運次第ってとこがかなりあります。

VIP席に移ってタイプの人と巡り会えるまで相席をチェンジしまくるというのも1つの手ですが、さっきの章でも書いたようにコストがけっこう大変なことになってきます。

 

あとは、値段が高い分富裕層の男性が集まるだろうということを見越してパパ活目当てに来店している人も多いので、純粋な出会いとは少々かけはなれてしまう可能性あり。

 

クラブだと確かにお金的なコストはかからないのですが、音が大きくて声をかけるのが難しいですし、ナンパ慣れしている人が自然にボディタッチをして口説いてる感じがあって、ナンパ初心者にとってはかなりハードルが高いです。

 

まとめ:効率重視で出会うならコレ!

 

なんばエリアでお金・時間・精神的なコストを大量消費せずに出会いを生むことを考えるとアソビバーが最強だなというのがズシの感想です。

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テーブルゲームやダーツなど多彩なアミューズメントがあって『初めまして〜、、、』の変な沈黙を心配しなくて済む、店員さんが積極的に出会いのキューピッド役をしてくれるのでナンパ初心者の人でも安心して出会いを探しに行くことができます。

おすすめは入店時にレインボーのカラーバンドをして、店員さんに話しかけるコースです。
店員さんとの会話の中で女性とマッチングしたいってことをじんわり伝えていきましょう。

平日はまったり店内のアミューズメントを生かして楽しみたいという人にもおすすめですし、美容師さん、アパレル業界など平日休みの人と出会いたいという人にももってこいです。

 

逆に週末はドバッと人が増えるので、1日の間にたくさんの人と絡みたい、土日休みの人と出会いたいって人におすすめです。

最近アソビバーが、

 

・時間無制限の飲み放題

 

・アミューズメント代無料

 

・店員さんへのマッチング依頼自由

 

4,000円ぽっきりでやってくれるプランを誕生させたので、コスパも考えながらなんばの夜を楽しみ尽くしたいと思っている人はぜひ堪能してきてください。

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