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【梅田ナンパバー比較】梅田で最も出会えるのはどこだ!?

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恋愛カウンセラー/恋愛戦略の宣教師/相席ラウンジ日本一周中/マッチングアプリから出会った人数123人 誰もが苦しまず、幸せで居られる世界を目指す恋愛カウンセラーです。 ・好きなもの→読書、アニメ、海沿い散歩、Aimer、女王蜂 ・嫌いなもの→爪の長い男の人、意図せずに人を苦しめる人
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アソビバー、スイッチバー、パブリックスタンド、ハブ、etc…
多くの相席・ナンパバー、スタンディングバーが乱立する梅田。

 

一体どこのバーが一番出会えるのか?

どこのバーが一番楽しめるのか?

 

相席ラウンジ日本一周中のズシが教えてあげましょう。

 

出会いの聖地=梅田

 

 

今や相席バー、ナンパバーが増えまくって出会い都市と化している梅田。

 

どこに行こうか迷って疲れてしまうくらい増えまくっていますが、あなたが求めている出会いの種類によっても最適なお店が変わってきます。

 

てことで、
梅田でズシが存在を知っている or 行ったことのあるスタンディングバーごとにシステムの紹介、どういう目的に合ってるかを書いていきたいと思います。

 

《アソビバー》

 

 

“カラーでツナガル”というコンセプトで、来店した時の気分に合ったカラーバンドを付け、
同じ気分の(同じカラーバンドをしている)人とつながれるシステムを導入しているスタンディングバー。

 

かといって、同じカラーバンドをしているから話しかけないといけないってこともなくて、一緒に来店している友達とだけ楽しみたいって人はイエローのバンドをつけておけばOK。

望んだタイプの人と仲良くなりやすいし、話しかけやすいカラーバンドのシステムはズシの周りの相席店好きさんにも好評。

新しい出会いが欲しい、いろんなアミューズメントを楽しみたいって人におすすめのスタンディングバーです。

 

《パブリックスタンド》

 

 

通称パブスタと呼ばれる各県に展開しまくっているスタンディングバーです。

 

内装がファンタジーの世界を思わせるかのようなテーマパークっぽいデザインで、インスタ映えとかを狙って訪れる人も多いお店。

ナンパや相席というのを前提にしていないお店なので、来店しているお客さんが話しかけられて驚いたり、無視してくる可能性があるので、割とナンパ慣れして心が強くなってないときついだろうなと思います。

僕だったら絶対パブスタでナンパできないんで(笑)

 

店員さんがマッチングしようとしてくれるかどうか不明なので、スタンディングバー、ナンパ初心者にとってはちょいハードルが高めの印象です。

 

《HUB》

 

 

イギリスのブリティッシュパブやアイリッシュパブをモチーフにしたスタンディングバー。

英国風ということもあって、とにかく海外のお客さんが多く、聞こえてくる会話のほとんどが日本語じゃないというちょっとした異空間です。

 

海外の友達や海外の恋人が欲しいという人にもってこちではありますが、英語が喋れないと会話ができないので、けっこうハードル高いってイメージがあります。

 

某マッチングアプリティンダーをHUBで眺めながらお酒を飲んでいる外国人もたまに見かけます。

 

アソビバー、スイッチバー、パブスタとはかなり雰囲気が違うので、日本の相席バーやスタンディングバーをイメージして来店すると

『ん、、、?』ってなるかもしれません(笑)

 

《スイッチバー》

 

 

茶屋町のビル内にあるカフェっぽい雰囲気のスタンディングバー。(東通り、阪急駅前にもあるらしい)

 

ズシが初めて1人潜入レポを書いたのもスイッチバーが初めてで、緊張して話しかけるまでにめちゃくちゃ時間がかかったのも懐かしい、、、(笑)

ってそんな話はいいとして、スイッチバーはパブスタと似ていて、店内に居るお客さんに率先してナンパ(声かけ)をしていくシステムになっています。

 

イエガー飲み放題のシステムが備わっていますが、イエガーは度数高いし味が苦手って人も多いので、

『ウェーイwwwイエガーで乾杯しよやーwww』

みたいな声かけはしない方がいいと思いますし、イエガー罰ゲームを程案してすごい嫌そうな顔をされてる男性たちをたくさん目にします。(笑)

 

あと、スイッチバーのビル下で、出待ちナンパしている人が多いことでも有名。
ビル下もちょっとしたナンパスポットになってます。

 

ナンパバー比較

 

 

お客さん同士が繋がる、相席やナンパを前提としているかどうかで、ナンパ難易度が変わってきます。

 

例えばパブスタだとクラブっぽい感じで自由に話しかける、絡んで行くって感じになるので、話しかけるのになれている玄人ナンパ師であれば難なくクリアできると思いますが、僕のようなナンパ初心者だと『え、、、あ、、、話しかけていいんか?、、、いや、いいとしてもなんて声かけたらいいんや、、、?』ってきょどきょどしてしまいます(笑)

 

HUBも同じように、”アイリッシュパブは店内に居るお客さん同士が自然に交流して仲良くなる場所”という前提をシェアできていないと、話しかける側も話しかけられる側もパニックになってしまいます。
しかも日本人って気質的に鎖国っぽいところがあるので、(ナンパスポットという前提がないと)よけいに難しいと思います。

 

スイッチバーは店員(スイッチャー)さんがお客さん同士をつなげてくれるシステムを導入しているし、HPを見てもお客さんどうしが繋がる場所というのを感じとれるので、パブスタやHUBに比べるとナンパ初心者に優しいと思います。

 

アソビバーは”カラーでツナガル”という言葉に惹かれて来店しているお客さんが多いので、繋がる場所という前提をシェアできているし、任天堂スイッチ、ダーツ、卓球など数多くのアミューズメントがあって、話しかけるきっかけ作りをしやすく、ナンパ初心者、、、いや、ナンパ素人にとっても優しいお店だと思います。

 

スタッフさんが率先して話しかけてくれること、カラーバンドを見てマッチングしようと取り計らってくれることが初心者かつ1人来店勢の僕にとっては大変ありがたかったです(笑)

 

まとめ:声をかけるきっかけは多ければ多いほどいい

 

 

アミューズメントがあればあるほど話しかける切り口をたくさん作っていけるので、個人的にはいろんなゲームやシステムを取り入れているお店の方がいいだろうなと思います。

 

梅田のアソビバーはいま新しいサービスプランを取り入れていて、

 

・時間無制限の飲み放題

 

・アミューズメント代金が無料

 

・マッチングチケット不要

 

で、4,000円ぽっきりで繋がり、楽しむことができるようになっています。

 

相席屋や相席ラウンジだと一瞬で数万円が吹き飛ぶことになりますが(経験済み)、マッチング中に別料金がかかるみたいなのもなくて財布に優しいっていう点も嬉しいですね。

てことで、眠らない街 梅田で遊びたい、ナンパしたい、新しい出会いが欲しいと思っている人はぜひアソビバー体験してみてください。

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