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ズシとは?

ズシとは?(箇条書き)

 

LINE公認の恋愛カウンセラー

 

・メンタルケア協会認定カウンセラー

 

・街コンジャパンと提携(iVERY)

 

・月間50,000PV(3.5万人視聴)の恋愛ブログ運営

 

・恋活・婚活アプリで出会った女性の人数128人。

 

・相席ラウンジの日本一周をして1,000人以上の女性と相席。

 

・石井裕之先生 主催の沢雉会2018〜2019に参加

 

・YouTuberとしても活動中。

 

インスタグラム:https://www.instagram.com/zushi_lovesprt/

ツイッター:https://twitter.com/zushi_lovesprt

フェイスブック:https://www.facebook.com/songs.sad.5

ユーチューブ:https://bit.ly/2qbU8dS

 

ズシ〜迷走期〜

1992年、香川県出身。ズシ

幼少期からあまり人の気持ちを考えず、考える気も持たなかったズシ〜迷走期〜(1〜20歳までの期間を指す)は、『おれが正しい(したい)ことやと思ったら、それはおれ以外の人にとっても正しいことなんや!』という危険思想を抱き、
好きだ!と思えば関係性ができていなくてもガンガンにアプローチし、
振られてもアプローチし、
さらに振られてもアプローチする。

という状態で、相手を困らせたり、泣かせてしまうということもしばしば、、、、もはやストーカーのような状態になっていました。

 

彼女ができることはあったものの、相手の気持ちを汲(く)めない、、、いや、汲む気すらなかったズシ〜迷走期〜は、“ズシ=正しい”という謎理論を展開し、
デートでは自分が行きたいところに行き、『会話しなくても心は通じ合っているだろう』と思い込んで一言も発さないなど。

 

ズシのブログやメルマガを読んで下さっている人はご存知の通り、心療内科での診断によれば僕はアスペルガー症候群というやつらしく、

アスペルガー症候群と診断されたずしが同胞に向けて恋愛を語る

 

今振り返ってみると、
最もその症状が出ていた少年期はモテるとか、モテないとかそういう次元ではなかったのではないか。と思っています。

 

18歳頃から偶然iPhoneのメッセージバードという(当時はやりの出会い系風サイト)アプリをスタートし、いろんな人とメッセージをしてみたものの、コミュ症のためあまり続かずに挫折を繰り返しました。
そしてヤケになって、ぎゃるる、スマとも、アイランドなどのアプリに手を出し始めました。

 

偶然にもアイランドで女性とデートする機会を得たものの、ズシが相手の女性にどハマりし過ぎて過剰なアプローチをし、惨敗。

 

惨敗したものの、なぜかズシ〜迷走期〜は『アプリならおれでもいけるんじゃないか!?』と謎の自信に溢れ、そこから毎日新規で14人と連絡を取る生活を始める。

 

もちろん、この時点では超非モテ男のままなので、メッセージ、惨敗、メッセージ、惨敗、デート、超惨敗、メッセージ、惨敗という無限ループをひたすら繰り返しました。

 

さすがに女性から相手にされな過ぎて、『このままではらちがあかん!どうすれば気に入ってもらうことができるか、メッセージの送り方やプロフィールを変えて試してみよう。』と思い、
数週間単位でキャラや対応の仕方、プロフィールを変えて臨むことにしました。
さらに、恋愛本を読みあさり→実践→心理本を読みあさり→実践を繰り返しまくった結果が功を奏し、ズシ〜迷走期〜はズシ〜暴走期〜へ進化を遂げる。

 

ズシ〜暴走期〜

ズシ〜暴走期〜は恋愛本や心理学で得た知識と、アプリでひたすら繰り返した検証のおかげで、高確率でデートを成約させ、さらにはそのままお持ち帰りもできるまでに成長しました。

 

これまで女性から相手にされてこなかったフラストレーションが弾けたかのように、会っては持ち帰り、会っては持ち帰りを何度も繰り返していました。

 

『おれはモテるようになったんや!これぞ幸福!!』なんて当時のズシ〜暴走期〜は思っていいました。

 

しかし、会っては持ち帰りを繰り返すなかで、
『なんか誇らしい気分になれたし、人に自慢できるようになったけど、、、おれはホンマにこんなことがしたかったんやろうか? 1人の大好きな人と一緒に楽しい毎日を作りたかったんじゃなかったっけ、、、』と疑念を抱くようになりました。

 

さらに、ズシが口説きに使っている(お持ち帰りの)テクニックは、相手の気持ちをないがしろにしているということに気づき始め、
新規の女性を持ち帰るたびにその気付きは蓄積していき、
やがて罪悪感に飲まれることに。

 

それ以来ズシ〜暴走期〜は、デートはおろか、メッセージをすることすらも嫌になり、

 

・モテるっていったいなんなのか?

 

・他人を傷つけて得る幸せは本当に幸せなのだろうか?

 

・これから先ずっと自分を嫌いになりながらワンナイトをし続けていくのか?

 

自分が恋愛に何を求めていたのか分からなくなり、改めて別の方向から恋愛を学び直すことに。

 

ズシ〜現在進行形〜

そしてズシ現在は、

モテないフラストレーションと戦う迷走期を超え、

女遊びで自信の無さを埋めようとしていた暴走期を超え、

この8年間培ってきた恋愛・心理学・哲学の学びと経験をもとに、僕と同じように悩んでいる人々の相談に乗っています。

自分も相手も苦しまず幸せで居続けられる恋愛の形を、皆さんと一緒に築いていきたいと思っています。

 

なぜズシは恋愛コンサルタントではなく”恋愛カウンセラー”なのか

 

『恋愛のテクニックとかマインドを教えるってなると普通”コンサルタント”なんじゃないの?』
と思った人も居るでしょう。

 

僕はコンサルタントって立ち位置はすごく上からな感じがするし、あんまり好きじゃないんですよね。
それに、僕は小学生の頃からカウンセラーになることが夢で、カウンセリングスクールに通ったり、心理学の本を読み漁っていたので、このカウンセラーを目指して学んできた経験がきっとこの恋愛相談のジャンルにおいても役立ってくれるだろうと考えました。

 

僕が恋愛で悩んだり、苦しんだりしていた時を思い返してみると、一方的にアドバイスしてくれる人が欲しいっていうより、、、相談をただ聞いてくれたり、”自分はどうしたいのか”を思い出させてくれる人が欲しい。と思っていました。

 

世間には

『女にキレたりオラついてから優しくしたらモテる!』

 

『毎日新しい女とヤれる幸福!』

 

『美女をどれだけ喰えたかが男の価値を表す!』

 

みたいなことを言っている恋愛の先生たちがたくさんいますが、それはその発言をしてる人が思う幸せな恋愛の形であって、
今この瞬間この文を読んでいるあなたが、誰かの理想とする恋愛スタイルをマネたからといって幸せになれるなんて保証ありませんよね。
(あとこういう発言する人本当に嫌いです、、、(笑))

 

ズシの恋愛カウンセリングでは、奴隷のように周りの人の意見に振り回される恋愛スタイル、幸福スタイルを捨てて、
あなたが、あなたの自由意思によって楽しく、幸せだと感じられる恋愛スタイルを見つけていって欲しいと思っています。

コンサルタントという立ち位置で一方的に恋愛スタイルを押し付けるのではなく、一緒に恋愛スタイルを築いていきたい。ということで、ズシは恋愛カウンセラーと名乗ることにしました。

 

ズシの生態情報(箇条書き)

 

・好きな音楽:Aimer、Damien rice

 

・好きなアニメ:スクライド、虐殺器官、Fate/Zero、Fate UBW、サイコパス2、シュタゲ0、コードギアス

 

・好きな映画:ガタカ、ブルーバレンタイン、八日目の蝉、半落ち

 

・好きな本:自分を好きになれないキミへ、ケースで学ぶ犯罪心理学

 

・好きな海外ドラマ:ホームランド、PERSON of INTEREST、ウエストワールド

 

・好きなタイプ:困っている人が居たら、考えるよりも先に身体が動いているような人

 

・好きな食べ物:お寿司

 

恋愛カウンセリングRoom運営者情報

所在地:大阪市

電話番号:090-7582-8339

年齢:28歳

代表:圖子大河(ズシタイガ)

 

ズシの恋活/婚活サポート

 

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たまにズシが表ではやらないサービスの情報やオフ会の情報も流れてきます。

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