プロフィール

ズシ・プロフィール

 

島国四国にある、香川県生まれのズシです。

 

・恋活・婚活アプリでデートした人数122人。

 

・恋活・婚活アプリから体の関係になった人数約80人。

出会い系アプリから122人とデートし、約80人と夜の関係になった男の話

・相席ラウンジの日本一周中で、現在本州の大手相席ラウンジをほぼ制覇し、約250人の女性と相席。

 

・民間のカウンセリングスクールを卒業し、認定資格を取得。(その後、恋愛テクニックとして応用)

 

・恋活・婚活アプリ、相席、カウンセリングスクール等を能力を生かし、恋愛カウンセラー、ブロガーとして活動中。

 

α世界線のズシ

幼少期からあまり人の気持ちを考えず、興味も持たなかったズシ少年(1〜20歳までの期間を指す)は『おれが正しい(したい)ことやと思ったらそれはおれ以外の人にとっても正しいことなんや!』という超危険思想を抱き、
好きだと思えば関係性ができていなくてもアプローチし、
振られてもアプローチし、
さらに振られてもアプローチする。という、よく2chで取り上げられる”やばいやつ”として生きてきました。

 

その間彼女ができることはあったものの、相手の気持ちを汲めない、、、いや、汲む気すらなかったズシ少年は、ズシ=正しい理論を展開し、
デートでは自分が行きたいところに行き、会話しなくても心は通じ合っているだろうと思って一言も発さないなど。

 

すでに読んで下さっている人はご存知の通り、僕は超軽度のアスペルガー症候群というやつらしく、

アスペルガー症候群と診断されたずしが同胞に向けて恋愛を語る

 

今振り返ってみると、
最もその症状が出ていた少年期はモテるとか、モテないとかそういう次元ではなかったのではないか。と思っています。

 

18歳頃から偶然iPhoneのアプリでメッセージバードという当時は最先端の出会い系風アプリをスタートし、いろんな人とメッセージをしてみるがコミュ症のためあまり続かずに挫折を繰り返し、
ぎゃるる、スマとも、アイランドなどのアプリに手を出し始める。

 

そんな時、偶然にもアイランドで女性とデートする機会を得たもののズシが相手の女性にどハマりし過ぎて過剰なアプローチをし、敗退。

 

敗退したものの、なぜかズシ少年は『アプリならおれでもいけるんじゃないか!?』と謎の自信が溢れてきて、そこから毎日新規で14人と連絡を取る生活を始める。

 

もちろん、この時点では何の能力も身につけていないままなので、メッセージ、敗退、メッセージ、敗退、デート、敗退、メッセージ、敗退という無限ループをひたすら繰り返すことになります。

 

それでも諦めず続けていくなかで、『このままではらちがあかん!どうすれば気に入ってもらうことができるか送り方やプロフィールを変えて試してみよう。』と思い、数週間単位でキャラや対応の仕方、プロフィールを変えて臨むことに。
ついでに恋愛本を読みあさり、独学で心理学も学ぶようになる。

 

その結果が功を成したかズシ少年はβ世界戦へ。

 

 

β世界線のズシ

ズシ成年は恋愛本や心理学で得た知識と、アプリでひたすら繰り返す検証によって、高確率でデートを成約させ、さらにはそのままお持ち帰りもできるまでに成長。

 

これまで相手にされてこなかったフラストレーションが弾けたかのように会っては持ち帰り、会っては持ち帰りを幾度となく繰り返していきました。

 

『おれはモテるようになったんや!これぞ幸福!(白目)』なんて当時のズシ成年は思っていたのではないでしょうか。

 

しかし、会っては持ち帰りを繰り返すなかで、相手の気持ちをないがしろにしていることに気付き始め、
新規の女性を持ち帰るたびにその気付きは蓄積していき、
やがて罪悪感に飲まれることに。

 

恋愛を学ぶ過程でズシ成年は、
”女性は体の関係になった相手を好きになる傾向がある”
ということを知っていました。

 

しかし、ズシ成年はひたすらワンナイトを求めていたため、それを知っていても知らないふりをして過ごしていました。

 

でも、どんなに知らないふりをしても、それは”ふり”に過ぎなかった。のです。

 

それ以来ズシ成年は、デートをすることも、メッセージをすることも嫌になり、

相手を傷つけない方法はあるのか?

女遊びをすることに意味はあるのか?

そもそもモテることに意味はあるのか?

恋愛・愛の意味とは何か?

という疑問が湧き上がり、もっと哲学的な意味を欲するように。

 

シュタインズゲート世界線のズシ

そしてズシ現在は、

モテないフラストレーションと戦うα世界線を超え、

女遊びで自身の飢えを埋めようとしていたβ世界線を超え、

 

リアルな女性の意見に触れながら恋愛・愛・幸せを哲学し、創造しながら生きる世界線へ。

 

 

恋愛哲学研究所で真の幸せと恋愛を見つけにいきませんか?

 

 

ズシは『結局、モテるだけ、女遊びができるだけ、誰かと付き合うことができるだけでは何も満たされはしないんだ。』ということに気付きました。

 

確かに、世間一般的にはモテる、女遊び、付き合う、結婚というのはポジティブな要素として、成功者として捉えられるかもしれません。

 

でもそれは、世間一般という基準にあなたを合わせただけであって、

あなた自身が本当にそれを求めているかなんて分からないですよね。

 

このブログはあなたと出会えるのをずっと待っていました。

 

世間一般の標準に合わせて刹那的に飢えを埋めたところで、心から満たされる愛を掴む事はできない。

 

しかし、
これも刹那的な飢えを埋めようもがいて初めて感じられることです。

 

 

恋愛哲学研究所のメールマガジン・Facebookグループでは、

愛への飢えを埋めて行きながら自分の体を通して学び、

研究員同士で愛についての意見交換をし合い、

時に恋愛相談をし合いと、

より愛への認識を深め広げて行きたいと思っています。

 

一義的な愛への先入観を捨てて、ズシ達と共に真の愛を見つけに行きませんか?
あなたの研究員入りを心よりお待ちしております。