プロフィール

ズシとは?(箇条書き)

 

・恋愛カウンセラー

 

・相席ラウンジ評価ブログ運営(月間40,000PV達成)

 

・恋活・婚活アプリでデートした人数122人。

出会い系アプリから122人とデートし、約80人と夜の関係になった男の話

・相席ラウンジの日本一周中で、現在本州の大手相席ラウンジをほぼ制覇し、約400人の女性と相席。

 

・民間のカウンセリングスクールを卒業し、認定資格を取得。

 

・恋活・婚活アプリ、相席、一万回くらいの失恋、カウンセリングスクール等を能力を生かし、恋愛カウンセラー、相席ラウンジ評価ライターとして活動中。

 

ズシ〜迷走期〜

1992.09.15.生まれ、香川県出身。

幼少期からあまり人の気持ちを考えず、興味も持たなかったズシ〜迷走期〜(1〜20歳までの期間を指す)は『おれが正しい(したい)ことやと思ったらそれはおれ以外の人にとっても正しいことなんや!』という超危険思想を抱き、
好きだと思えば関係性ができていなくてもアプローチし、
振られてもアプローチし、
さらに振られてもアプローチする。という、よく2chで取り上げられる”ヤバいやつ”として生きてきました。

 

その間彼女ができることはあったものの、相手の気持ちを汲(く)めない、、、いや、汲む気すらなかったズシ〜迷走期〜は、“ズシ=正しい”という謎理論を展開し、
デートでは自分が行きたいところに行き、会話しなくても心は通じ合っているだろうと思い込んで一言も発さないなど。

 

すでに読んで下さっている人はご存知の通り、診断によれば僕は超軽度のアスペルガー症候群というやつらしく、

アスペルガー症候群と診断されたずしが同胞に向けて恋愛を語る

 

今振り返ってみると、
最もその症状が出ていた少年期はモテるとか、モテないとかそういう次元ではなかったのではないか。と思っています。

 

18歳頃から偶然iPhoneのメッセージバードという(当時はやりの出会い系風サイト)アプリをスタートし、いろんな人とメッセージをしてみたものの、コミュ症のためあまり続かずに挫折を繰り返す。
さらにやけになって、ぎゃるる、スマとも、アイランドなどのアプリに手を出し始める。

 

そんな時、偶然にもアイランドで女性とデートする機会を得たもののズシが相手の女性にどハマりし過ぎて過剰なアプローチをし、惨敗。

 

惨敗したものの、なぜかズシ〜迷走期〜は『アプリならおれでもいけるんじゃないか!?』と謎の自信に溢れ、そこから毎日新規で14人と連絡を取る生活を始める。

 

もちろん、この時点では何の能力も身につけていないままなので、メッセージ、惨敗、メッセージ、惨敗、デート、超惨敗、メッセージ、惨敗という無限ループをひたすら繰り返すことになります。

 

それでも諦めず続けていくなかで、『このままではらちがあかん!どうすれば気に入ってもらうことができるか、送り方やプロフィールを変えて試してみよう。』と思い、
数週間単位でキャラや対応の仕方、プロフィールを変えて試して臨むことに。
さらに、恋愛本を読みあさり→実践→心理本を読みあさり→実践を繰り返しまくった結果が功を成し、ズシ〜迷走期〜はズシ〜暴走期〜へ進化を遂げる。

 

ズシ〜暴走期〜

ズシ〜暴走期〜は恋愛本や心理学で得た知識と、アプリでひたすら繰り返す検証によって、高確率でデートを成約させ、さらにはそのままお持ち帰りもできるまでに成長。

 

これまで相手にされてこなかったフラストレーションが弾けたかのように会っては持ち帰り、会っては持ち帰りを幾度となく繰り返していきました。

 

『おれはモテるようになったんや!これぞ幸福!(白目)』なんて当時のズシ〜暴走期〜は思っていたのではないでしょうか。

 

しかし、会っては持ち帰りを繰り返すなかで、
『なんか誇らしい気分になれたし、人に自慢できるようになったけど、、、おれはホンマにこんなことがしたかったんやろうか?モテるってこういうことだったんやろうか?』と抜け殻状態に。

 

さらにはズシが口説きに使っているテクニックは、相手の気持ちをないがしろにしているということに気づき始め、
新規の女性を持ち帰るたびにその気付きは蓄積していき、
やがて罪悪感に飲まれることに。

 

それ以来ズシ〜暴走期〜は、デートはおろか、メッセージをすることすらも嫌になり、

 

・モテるっていったいなんなのか?

 

・他人を傷つけて得る幸せは本当に幸せなのだろうか?

 

・そもそも恋愛ってなにを指すんだ?

 

自分は一体恋愛に何を求めていたのか分からなくなり、改めて別の方向から恋愛と心理を学び直すことに。

 

ズシ〜現在進行形〜

そしてズシ現在は、

モテないフラストレーションと戦う迷走期を超え、

女遊びで自身の飢えを埋めようとしていた暴走期を超え、

 

恋愛・心理学・哲学を学びながら実践し続ける期間(現在進行形)へ。

 

恋愛哲学研究所で真の幸せと恋愛を見つけにいきませんか?

 

 

ズシは『結局、モテるだけ、女遊びができるだけ、誰かと付き合うことができるだけでは何も満たされはしないんだ。』ということに気付きました。

 

確かに、世間一般的にはモテる、女遊び、付き合う、結婚というのはポジティブな要素として、成功者として捉えられるかもしれません。

 

でもそれは、世間一般という基準にあなたを合わせただけであって、

あなた自身が本当にそれを求めているかなんて分からないですよね。

 

このブログはあなたと出会えるのをずっと待っていました。

 

世間一般の標準に合わせて刹那的に飢えを埋めたところで、心から満たされる愛を掴む事はできない。

 

しかし、
これも刹那的な飢えを埋めようもがいて初めて感じられることです。

 

 

恋愛哲学研究所のメールマガジン・Facebookグループでは、

愛への飢えを埋めて行きながら自分の体を通して学び、

研究員同士で愛についての意見交換をし合い、

時に恋愛相談をし合いと、

より愛への認識を深め広げて行きたいと思っています。

 

一義的な愛への先入観を捨てて、ズシ達と共に真の愛を見つけに行きませんか?
あなたの研究員入りを心よりお待ちしております。