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相席ラウンジの攻略法

ズシとは?

ズシとは?(箇条書き)

 

・恋愛カウンセラー

 

・相席ラウンジ評価ブログ運営(月間50,000PV)

 

・恋活・婚活アプリでデートした人数123人。

 

・相席ラウンジの日本一周中で、大手の相席ラウンジをほぼ制覇し、500人以上の女性と相席。

 

Pairsで出会った女性とお付き合い中

 

・ホスピス/医療のカウンセリングスクールを卒業し、認定資格を取得。

 

・石井裕之先生 主催の沢雉会2019に参加中

 

・恋活・婚活アプリ、相席、一万回くらいの失恋、カウンセリングスクール等を能力を生かし、恋愛カウンセラー、相席ラウンジ評価ライターとして活動中。

 

インスタグラム:https://www.instagram.com/zushi_lovesprt/

ツイッター:https://twitter.com/zushi_lovesprt

フェイスブック:https://www.facebook.com/songs.sad.5

ユーチューブ:https://bit.ly/2qbU8dS

 

ズシ〜迷走期〜

1992年、香川県出身。ズシ

幼少期からあまり人の気持ちを考えず、興味も持たなかったズシ〜迷走期〜(1〜20歳までの期間を指す)は『おれが正しい(したい)ことやと思ったらそれはおれ以外の人にとっても正しいことなんや!』という超危険思想を抱き、
好きだと思えば関係性ができていなくてもアプローチし、
振られてもアプローチし、
さらに振られてもアプローチする。という、よく2chで取り上げられる”ヤバいやつ”として生きてきました。

 

その間彼女ができることはあったものの、相手の気持ちを汲(く)めない、、、いや、汲む気すらなかったズシ〜迷走期〜は、“ズシ=正しい”という謎理論を展開し、
デートでは自分が行きたいところに行き、会話しなくても心は通じ合っているだろうと思い込んで一言も発さないなど。

 

すでに読んで下さっている人はご存知の通り、診断によれば僕は超軽度のアスペルガー症候群というやつらしく、

アスペルガー症候群と診断されたずしが同胞に向けて恋愛を語る

 

今振り返ってみると、
最もその症状が出ていた少年期はモテるとか、モテないとかそういう次元ではなかったのではないか。と思っています。

 

18歳頃から偶然iPhoneのメッセージバードという(当時はやりの出会い系風サイト)アプリをスタートし、いろんな人とメッセージをしてみたものの、コミュ症のためあまり続かずに挫折を繰り返す。
さらにやけになって、ぎゃるる、スマとも、アイランドなどのアプリに手を出し始める。

 

そんな時、偶然にもアイランドで女性とデートする機会を得たもののズシが相手の女性にどハマりし過ぎて過剰なアプローチをし、惨敗。

 

惨敗したものの、なぜかズシ〜迷走期〜は『アプリならおれでもいけるんじゃないか!?』と謎の自信に溢れ、そこから毎日新規で14人と連絡を取る生活を始める。

 

もちろん、この時点では何の能力も身につけていないままなので、メッセージ、惨敗、メッセージ、惨敗、デート、超惨敗、メッセージ、惨敗という無限ループをひたすら繰り返すことになります。

 

それでも諦めず続けていくなかで、『このままではらちがあかん!どうすれば気に入ってもらうことができるか、送り方やプロフィールを変えて試してみよう。』と思い、
数週間単位でキャラや対応の仕方、プロフィールを変えて試して臨むことに。
さらに、恋愛本を読みあさり→実践→心理本を読みあさり→実践を繰り返しまくった結果が功を成し、ズシ〜迷走期〜はズシ〜暴走期〜へ進化を遂げる。

 

ズシ〜暴走期〜

ズシ〜暴走期〜は恋愛本や心理学で得た知識と、アプリでひたすら繰り返す検証によって、高確率でデートを成約させ、さらにはそのままお持ち帰りもできるまでに成長。

 

これまで相手にされてこなかったフラストレーションが弾けたかのように会っては持ち帰り、会っては持ち帰りを幾度となく繰り返していきました。

 

『おれはモテるようになったんや!これぞ幸福!(白目)』なんて当時のズシ〜暴走期〜は思っていたのではないでしょうか。

 

しかし、会っては持ち帰りを繰り返すなかで、
『なんか誇らしい気分になれたし、人に自慢できるようになったけど、、、おれはホンマにこんなことがしたかったんやろうか?モテるってこういうことだったんやろうか?』と抜け殻状態に。

 

さらにはズシが口説きに使っているテクニックは、相手の気持ちをないがしろにしているということに気づき始め、
新規の女性を持ち帰るたびにその気付きは蓄積していき、
やがて罪悪感に飲まれることに。

 

それ以来ズシ〜暴走期〜は、デートはおろか、メッセージをすることすらも嫌になり、

 

・モテるっていったいなんなのか?

 

・他人を傷つけて得る幸せは本当に幸せなのだろうか?

 

・そもそも恋愛ってなにを指すんだ?

 

・これから先ずっとこうやって孤独なワンナイトをし続けておじいさんになっていくのか?

 

自分は一体恋愛に何を求めていたのか分からなくなり、改めて別の方向から恋愛を学び直すことに。

 

ズシ〜現在進行形〜

そしてズシ現在は、

モテないフラストレーションと戦う迷走期を超え、

女遊びで自信の無さを埋めようとしていた暴走期を超え、

この8年間培ってきた恋愛・心理学・哲学の学びと経験を使って、僕と同じように悩んでいる人々の相談に乗っています。

そして自身の恋愛の方では、遊び人時代にピリオドを打ち、Pairsで出会った女性とお付き合いさせて頂いています。

 

なぜズシは恋愛コンサルタントではなく”恋愛カウンセラー”なのか

 

『恋愛のテクニックとかマインドを教えるってなると普通”コンサルタント”なんじゃないの?』
って思った人も居るかもしれません。

 

でもなんか僕は、コンサルタントって立ち位置はすごく上からな感じがするし、あんまり好きじゃないんですよね。

 

僕が恋愛で悩んだり、苦しんだりしていた時を思い返してみると、一方的にアドバイスしてくれる人が欲しいっていうより、、、相談をただ聞いてくれたり、”自分はどうしたいのか”を思い出させてくれる人が欲しい。って思ってました。

 

世間には

『こうすればモテる!』

 

『これが幸せの形!』

 

『恋愛とはこうでなくちゃ!』

 

みたいなことを言っている人たちがたくさんいますが、それはその発言をしてる人が思う幸せな恋愛の形であって、
今この瞬間この文を読んでいるあなたが、誰かの理想とする恋愛スタイルをマネたからといって幸せになれるなんて保証ありませんよね。

 

ズシの恋愛カウンセリングでは、奴隷のように周りの人たちの意見に振り回される恋愛スタイルを捨てて、
あなたが、あなたの心の自由によって楽しく、幸せだと感じられる恋愛スタイルを見つけていって欲しいと思っています。

コンサルタントという立ち位置で一方的に恋愛スタイルを押し付けるのではなく、一緒に恋愛スタイルを築いていきたい。ということで、ズシは恋愛カウンセラーになりました。

 

ズシの生態情報(箇条書き)

 

・好きな音楽:女王蜂、Aimer、Damien rice、アジカン(ソルファの時期まで)、EGOIST、Sawano Hiroyuki[nZk]

 

・好きなアニメ:Fate/Zero、サイコパス、ファントム、シュタゲ0、コードギアス、アルドノア・ゼロ、とある化学の一方通行

 

・好きな映画:ガタカ、八日目の蝉、半落ち

 

・好きな本:自分を好きになれないキミへ、恋愛依存症

 

・好きな海外ドラマ:ウエストワールド

 

・よく出没する場所:相席ラウンジ、Hat神戸のなぎさ公園

 

・好きなタイプ:女の人全般

 

・似ている芸能人:ネゴシックス、相馬トランジスタ、西川くん

 

・嫌いな食べ物:貝、ホルモン(もつ)、ナマコ、白子、フォアグラ、かに味噌

・僕に共感してくれた人に参加してほしいイベント:石井裕之先生 主催のプロジェクト・ファイヴミニッツ

 

運営者情報

住所:香川県高松市〜大阪市東成区在住

電話番号:090-7582-8339

年齢:27歳

名前:圖子大河

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