【東京相席】銀座コリドーのスイッチバーに男1人で乗り込んできたったwww

こんにちは。
ずしです。

今回は2017年12月1日よりスタートした東京・銀座コリドーのスイッチバーに1人突撃してきました。

 

どうやら銀座コリドーはマツコ会議という番組で”大人のためのナンパスポット”としても紹介されているようですね。

そんな大人のためのナンパスポットに出来たスイッチバーは特別注目を集めています。

出来立てホヤホヤの銀座スイッチバー評価をとくとご覧あれ。

ちなみに、いますぐスイッチバーで関係を深めたい人はこちら。

 

銀座スイッチバーのシステムと内観説明

 

地図に沿って銀座を歩いていると眩いまでの輝きを放った看板が目に飛び込んできました。

そう。スイッチバーである。

茶屋町、心斎橋共にビル内にあったので今回もてっきりビル内にあるものだと思い込んでいたのですが、一戸建て?一軒家?として堂々と銀座コリドーに存在していました。

 

外観はこんな感じです。

入り口の横の方に受付カウンターがあって、そこで入場料やドリンクチケット代を支払う仕組みになっています。

 

ちなみに僕は今回銀座スイッチバーのホームページから予約をして行ったので2,000円のチケット6枚綴りで入場できることに。

予約すると少しお特に入店できるようになっているので、行くことが確定している場合はネット or LINE予約しておくことをおすすめします。

 

ちなみに銀座スイッチバーのホームページはこちら

 

さて、入店してみると向かいの奥側と左手にソファ席&椅子が並べられていました。

茶屋町に比べてかなり席数が多くて、しかも入店しているお客さんは全員着席済み。

 

奥に進んで行くとソファ席の前に看板が立っていました。

女性に声かけ禁止フロアが作られているのは初の試みですね。
しかも女性限定席に座っている女性がちらほら。

 

女子会としてスイッチバーの光景を楽しみに来ている人も居るようです。

ちなみに入り口から見て左手のソファ席は基本男性も座って良くて、女性が増えてきたらスタッフが『女性に席を譲ってあげて下さい。』と声かけをしに行く仕組みになっているようでした。

 

ドリンクとフードのメニューはこんな感じです。

茶屋町や心斎橋にこんなにフードあったっけ、、、いや、むしろフード自体なかったような。

とりあえずフードもドリンクも豊富で、僕が着いた時には男女ともにバクバクご飯食べてました。

個人的にアヒージョがあるのはナイスですが、これからナンパしようって時にがっつりニンニクは避けた方がいいのでなんとも言えないところですね。(笑)

 

あと、スイッチバーと言えばお馴染みのイエガー無料開放は銀座店も健在でした。

それにゲーム類も幾つか棚のなかに。

写真には写っていませんがワニワニパニックもありました。

 

『いいからはよ評価と感想書け!』という野次のボリュームが上がってきた(気がする)のでシステム説明を切り上げて次の章へ。

 

 

銀座スイッチバーの感想&評価

入店するとスイッチャーさん(スイッチバーの店員さんを意味)が寄ってきて、『お1人様ですか?ご案内しますねー。』との声かけがありました。

僕は『!?』という感覚になりました。

なぜなら、スイッチバーで案内などというものは初めてだったためです。

 

よく見ると店内のお客さんは全員着席しており、ナンパバーというよりは相席ラウンジのような空気感が漂っていました。

『もしこのスイッチバーが相席ラウンジと同じ仕組みでやってるんだったらあんまり女の人こなさそうだな。』と色々不安に駆られながらも案内されたテーブルに着席。

 

僕が19:00に入店した時点で1人客がずし以外に2組居ました。(その後5組に増える)

以外と1人で来てる男の人が居て、東京は積極性のある男の人多いなという印象を受けました。

 

《1組目?》

 

さて、待つこと30分。

あまり人は増えず、かなり焦って居たところスイッチャーの女性が話しかけに来てくれました。

 

スイッチャーさん
こんばんはー。今日は仕事か何かで東京に来られてるんですか?

 

ずし
一応そんな感じです!何時頃から人って増えてきますか?

 

スイッチャーさん
んー、、、先週の土曜日はこの時間も溢れんばかりの人だったんですけどね、、、。でもご飯を食べ終わった人たちの波が21:00くらいからドッときますよ!

 

ずし
やっぱりご飯終わりで来る人多いんですね。
それより、大阪のスイッチバーは何回か行ったんですけどまずスイッチャーさんから話しかけられることなんてなかったんで衝撃です。(笑)

 

スイッチャーさん
え!大阪そんな感じなんですか!?
けっこう積極的に話しかけに行って男性のお客さんと女性のお客さんがひっつくようにしてますよ!
さすがにお客さん増えすぎて忙しい時はできないですけどね。(笑)

 

ずし
あー。梅田のスイッチバーめちゃめちゃ人多かったからそれでできない状況だったのかもしれないですね。

 

スイッチャーさん
また何かあればいつでも声かけて下さいねー。

 

ということで、銀座のスイッチバーは早めの時間帯に行くとスイッチャーさんが席に案内してくれたり、声をかけてくれたり、さらには異性と話せるチャンスを作ってくれたりと、違った形でスイッチバーを楽しむことができるので『そろそろ飽きてきたなー。』という人は行く時間帯を変えてみるのもいいかもしれませんね。

 

ということでスイッチャーさんとの会話も1組目に組み込みました。(笑)

 

 

《2組目》

 

20:00になると一気に人が増えてきて、僕の隣に男女の2人組が座りました。

話を聞いている感じどうやら男女2人でスイッチバーに来ているようで、『カップルで来ているところにに声かけなんかしたらキレられないだろうか、、、。』と迷いに迷った結果話しかけることに。

 

ずし
今日は2人で来るれたんですか?

 

男性
そうですよ!

 

ずし
スイッチバー男女の組み合わせで来てるの初め見ました!どういう関係なんですか?

 

男性
友達です!どこ行こうかなって探してたら『チャラそうな人たちいるなー』と思って入ってみました(笑)

 

ずし
なるほど(笑)
例えばスイッチバーで知り合った人と付き合うとかってありだとおもいますか?

 

男性
うん。ありだと思いますよ。

 

女性
私もありだと思います。ただ最低限ここで話しかけるってなったらお酒はおごって欲しいですね。(笑)

 

ずし
確かにそれは要りますよね。(笑)
今後、同性同士で今後来てみたいと思いますか?

 

男性
うん。来てみたいと思いました!

 

と、スイッチバーで初めて男女で来ているグループに話を伺うことができました。

 

話の中で出てきた『話かけるのならお酒はおごって欲しい。』は重要なポイントですね。

よくクラブに行く女性からも『おごってくれんのに話しかけて来る人よおわからん。』というのを耳にすることが多いので、今後クラブやスイッチバーでナンパする予定の人はそこも注意しながら話しかけに行きましょう。

 

 

《3組目》

 

ほとんどが男女の組み合わせになっていて、女性だけで話しているところが見つけられないまま30分が経過。

まさにハイエナのように周りを見渡していると、話していた男性が帰って女性だけになったテーブルを見つけたので猛ダッシュでその女性の元へ。

 

ずし
こんばんはー。

 

女性
こんばんはー。

 

ずし
今日はどんな流れでスイッチバー来たんですか?

 

女性
先輩の紹介で『おもしろいよ。』って言われて、ちょうど楽しいことしたいなーってなってたので来てみました。

 

ずし
なるほど。例えばここで知り合った人と付き合うのはありだと思いますか?

 

女性
付き合うのありだと思います。

 

ずし
さっき話してた人は印象どうでしたか?

 

女性
観光で東京に来てた人みたいです。普通に楽しかったですよ。

 

この『普通に楽しかったですよ。』って時点でそんなになんだろうな。と思いながら離席。

たくさん強豪がいるスイッチバーで勝つためにはやはり”普通以上の何か”を提示できなければいけないということを改めて感じました。

 

たくさん居る中の1人の男ではなく、『なんかこの人違うな』と思ってもらえるようにトーク力を磨いたり、話のネタになる武器(アイテム)を身にまとって行きましょう。

 

 

《4組目》

 

離席してすぐに近くの女性のテーブルが空いたので声かけに行ってみたのですが、首を横に振られてあえなく終了。

 

大阪茶屋町のスイッチバーレポには書いていませんが、実は茶屋町レポの時にも3組同じことがありました。

最初はダメージすごかったですが、やはりだんだん慣れてきますね。(笑)

『声かけても無視されたらどうしよう。』という恐怖はあると思うのですが、無視も数回経験すると『まあそんなこともあるよな。しょうがない。』と思えるようになってくるので、最初の数回はお酒の力を借りて乗り切っていきましょう。

ということで、今回は店員さんを含めて3組の方にお話を伺うことができました。

感想としては、1人で来ているお客さんが結構居るので気にせず1人で行っても問題ない雰囲気が出てました。

他の相席ラウンジやスイッチバーでは『1人で来たんですか!?』という反応があったものの、ここではその反応を得られなかったので、それきっかけで話を盛り上げようとしている人にとっては逆にきつい印象です。

あと、やはりご飯を食べてから来るお客さんが多いようなので、20:00以降を狙って行かないとけっこう暇な時間を過ごしてしまうかもしれません。

 

これからまた徐々に噂が広まって客数も伸びていくと思うので勇気をポケットに詰め込んで運命の出会いを見つけに行きましょう。

 

そういえば、帰りに扉の横を見てみるとこんな看板が。

PLAYBOY BAR TOKYO(プレイボーイバートーキョー)というものが六本木できるようです。(というか改めて写真を見るとこの銀座コリドー店はPLAYBOY BARとSWITCH BARのコラボ店だったようです。)

スイッチバー系列は銀座、六本木とかなりハイエンドな客層をターゲットにしているようですね。

プレイボーイバー六本木もまた情報が入れば突撃レポを取りたいと思っていますので乞うご期待。

 

では、また次回の相席レポでお会いしましょう。

 

今すぐ相席ラウンジを攻略したい人へ

 

 

過去のスイッチバー突撃レポート記事

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ズシです。

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さあ。
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